イギリスは遠いし、オーストラリアはアクセントがあるって言うから心配"というあなたにはやっぱりアメリカがお勧め。多くの日本人にとってアメリカはやっぱり一番馴染みの深い国。よく聞く曲はアメリカのミュージシャンによるものがほとんど、"洋画"といえばハリウッドが一番多いはず。ダンスやファッションもアメリカから多くのトレンドが生まれているし、政治,経済,文化を通じていまや日本に対するアメリカの影響は全ての分野に及ぶと言っても過言ではないでしょう。また、アメリカは移民大国。当然ESL(English as a Second Language: 英語教授法)の指導法も発達しています。ELSの先生は英語を学びに来た世界中の学生のエキスパート。英語そのものの指導法も熟知していますのが、なにより異国の地で慣れない英語を学んでいる生徒の不安やストレスにも敏感に接してくれます。"Hi!"と言えば誰でも友達のフレンドリーな国のフレンドリーな先生や友達に囲まれていると、言葉や文化の差を越えて気持ちが通じ合うことでしょう。